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沖ドキ!:「超ドキドキ」の興奮にファン急増中! 実機アプリでもハイビスカスが咲き乱れる!!

昨年秋の本格的な導入以来、じわりじわりと設置を延ばし、熱狂的なファンを獲得しているアクロスの「沖ドキ!」。液晶なし、完全告知のシンプルなゲーム性ながら、モード移行による連チャンシステムが人気の要因となっている。アプリ自体は今年の1月9日からリリースされているが、現在も各ストアの上位にランキングしており、その人気は本物・・・ということで、当サイトでもその魅力を紹介していく。

追加機能は購入しておきたい!

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アプリ自体の価格は600円と、一般的な実機アプリと比べるとリーズナブル。もちろんそのままでも楽しめるのだが、すべての機能が使用できる訳ではないので、より快適なプレイを目指すなら追加機能を購入するのがオススメだ。

購入できる機能は・・・

・データセーブ(100円)
・ウェイトカット(100円)
・設定変更(200円)
・オートプレイ(100円)
・強制フラグ(200円)
・モード設定(200円)

の6種類で、全部まとめて追加できる「お買い得パック(600円)」も用意されている。
手っ取り早いのは「お買い得パック」だが、本機の最重要ポイントである連チャン性能を体感するには、最低でも「強制フラグ」か「モード設定」は押さえておきたい。「ウェイトカット」があればサクサク回せるので、できればコチラも購入しておこう。

表示サイズを変更すれば目押しもラクに

さて、アプリのトップメニューから「シミュレーション」を選択して設定(「設定変更」を購入していない場合は「?」のみ)を決定したら遊技画面へ。
いきなり打ち始めるのもいいが、まずは画面左上にあるメニューボタンから「拡大・縮小」を選択して、リールサイズを変更してみよう。

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サイズは小・中・大の3種類でデフォルトは「小」。オススメはリールがかなり見やすくなる「大」だ。
ボーナスの目押しはいらず(全リールフリー打ちで揃う)、チェリーやスイカを取りこぼさないようにするだけと目押し頻度は低い機種だが、やはり大きい方が見やすい。
「小」と「大」の見た目の違いは下の通り。

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ちなみに、パネルは3月より新たに仲間入りする「バカンスver.」含め3タイプあり、25φ・30φでも違うので全6通りある(内部の仕様はどれも同じ)。
iPhone版は30φの「ラブリーガールver.」のみだが、Andoroid版なら「バカンスver.」以外の4タイプから選択可能だ。
完全なる余談だが、上部パネルに書いてある「あたいがふー」は、沖縄の方言で「幸運」という意味だそうな。

「モード設定」で思いのまま!

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追加購入できる機能のうち、本アプリの最大の特徴が「モード設定」の存在。モード移行が一番のポイントである本機ならではの機能と言える。
「保証モード」や「引き戻しモード」など、状況によっては実際の移行抽選にそぐわないモードは選択できないケースもあるが、色々とモードを変更して楽しむことができる。
「強制フラグ」を購入しておけば、チェリーやスイカだけでなく、直接ボーナスやロングフリーズもセットできるので便利だ。

「超ドキドキモード」を体感!!

それではさっそく、本機の最強モードである「超ドキドキモード」を体験してみよう。
・・・とその前に、モードの仕組みを簡単におさらい。
通常時の内部モードは「通常A」「通常B」「引き戻し」「チャンス」「天国」「ドキドキ」「超ドキドキ」「保証」の8種類で、天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証の4種類は32G以内のボーナス連チャンが確定するモード。
「チャンス」は設定変更時のみ選択される可能性があるモードで、「保証」はその名の通り(超)ドキドキモードから転落した際に移行するモードとなっている。
当然プレイヤーが目指すのは、ループ性能が極めて高いドキドキ・超ドキドキモードの2つ。
ドキドキは82%以上、超ドキドキは90.6%以上で同モードをループするので、32G以内のボーナス連打が炸裂するという訳だ。

超ドキドキモードへの移行契機はいくつかあるが、メインは中段チェリー(32768分の1)。成立時は50%の割合でロングフリーズが発生して、ボーナス後は漏れなく超ドキドキモードへと移行する。
という訳で「強制フラグ」で「ロングフリーズ」を選択して、超ドキドキモードスタート!

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とにもかくにも、32G以内にハイビスカスが光らなければヌケ確定となるだけに、ボーナス後は1Gごとに気合いが入りまくる。アプリでもこれだけ夢中になれるのだから、実機では言わずもがなだろう。
BIGなら平均で約210枚の獲得が見込めるので、出玉速度も高い。なるほどこれが人気の秘密か・・・などと通ぶった分析をしながら消化していると・・・。

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あっさりヌケ。え? マジで?
結果はBIG5回にREG1回の1000枚ちょいで終了。
初当りと保証モードでの当選を考慮すると4回しかループしていないことに。ホールだったら変な汗が出ていたかも知れない。

超ドキドキモードの検証は一発勝負と決めていただけに、拍子抜けというか、改めて自らのヒキ弱を実感できた訳だが、アプリで簡単に楽しめる点はやはり特筆すべきポイント。
超ドキドキモードに限らず、設定を「?」にしてモード設定から任意のモードを選んで設定を推測してみるなど、より実戦に則した検証もできるのでアプリ自体の有効度は高めだ。
・・・それより、パチスロファンとしてこの機種を今まで打っていなかったのはもったいないことだと猛省。さっそく打ちに行ってこよう。目指すはもちろん超ドキドキモードだ!!

※画像はiPhone版のものです。
※アプリの内容は「お買い得パック」を購入した状態のものです。

App information

沖ドキ!

価 格
600円(アプリ内アイテムあり)
対応OS
2.3.3以上
バージョン
1.1.0
デベロッパー
株式会社ユニバーサルエンターテインメント
アプリをダウンロード

※掲載されている情報は記事執筆時の情報になります。

 

App information

沖ドキ!

価 格
600円(App内課金あり)
対応OS
iOS 7.1 以降
バージョン
1.0.0
デベロッパー
ARUZE MEDIA NET CORP
アプリをダウンロード

※掲載されている情報は記事執筆時の情報になります。

 
 

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